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休日診療
2009/10/28(Wed)
休日の救急病院は節電のためか、待合室もうす暗い。
看護士さんの問診にステイサムの喘息の申告をして、血中酸素濃度を測ってもらうと正常値だった。一息つく。居合わせる人たちは不調とそのつきそいに力なく、けれども辛抱強く順番を待っている。
発症から時間がそうたっていないからか、それとも感染していないのか、簡易検査は陰性だった。「喘息」の観点から迷った挙げ句、タミフルを処方してもらう。
薬局で既往歴にアナフィラキシー、食物アレルギー、使用薬の喘息用、熱性けいれん用、アレルギー用などを記入する。
ようやく薬剤師さんから受け取ろうとした時に、どこの薬局とも同じように尋ねられた。「年齢の割に処方量が多いようなんですが…」。身長体重の説明をして納得してもらった。
ありがたいことに、成長曲線は平均値を超えているのだ。特に除去する食事の品目が多いわりに、からだの発育で心配せずにすんでいる(むしろカウプ指数で肥満気味になってしまったことすら…)。成長が早ければ早いで別の可能性※もあるから、親の心配はつきないわけなのだけど。

※中枢性思春期早発症。poronさんの記事で初めて知った。

・二日後再検査をしたら、タミフルが効いたためなのか感染していないのか、やはり陰性だった。
・受付から処方薬受け取りまで、五時間弱!
・かなり神経質になっている自分。
・一方、職場の妊婦さんはネズミの国に行ってたり。大らかな人の方が感染しないのよね~。
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